平成28年12月17日油日神社


油日岳〜旗山周回の帰りに甲賀総社油日神社を参拝しました。

■主祭神である油日(あぶらひ)大明神は、かつて、近くの山頂に降臨し大光明を発したことから、このように(油の火の神)呼ばれるようになったとのこと。その山頂が油日岳で、そこに祀られているのが岳明神で、この里宮の奥宮だそうです。

■楼門・回廊・拝殿・本殿は重要文化財で室町時代の建築様式とのこと。








■立派で美しい楼門


■楼門に続く回廊











■コウヤマキの大木があるとのこと。見渡してもどれかよく分かりません。


■たぶん本殿に生えているこの木のことかと。








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